2004WJ32号SBR感想 「アンドレ・ブンブーン」

| 2004.07. 6 (Tue) 1:37 AM | [SBR感想, [荒木IZM] | ←前■TOP■次→ |

2nd.STAGE 第一日目終了。

ジョニィ、ちょっと器用すぎやしませんか。

 

もうすっかりマブです、この二人。
ジョニィは、ミスタとジョルノを足して割ったような性格ですね。
ジョルノのようにいろいろな知識が豊富で、リアクションが絶妙、しかも帽子なとこが。

 

マルコ少年を救い出すために奔走しているのでしょうか、ジャイロ・ツェペリ。
でも、彼が法務官ではなさそうな気がします。
オヤジか誰かでしょうか。
もしそうなら、この法務官は座ったままの姿勢で跳躍とかできる、スーパー法務官に違いない。

それにしても、裁判のやり直し費用が60億円というのは…

 

やっぱりたいしたことなさそうなブンブーン一家の登場です。
兄弟じゃあなくて家族だったんですね。
会話から察するに、オヤジ・アニキ・弟という構成のようです。
弟の方は顔を見た時、小山ゆう先生のキャラかと思いました。
その顔から受ける印象は、やはりかませ犬のそれしか伝わってきません。
蹄鉄もきっとまた、なんかの間違いでしょう。

それよりもそれよりも。
アンドレ兄さん、本気出して死にそうです。
家族が心配してるので、間違いないです。

 

あああひィィィイイイイイイイイ~~~~~~~ッ

ぷくっ

ブラボー…おお…ブラボー! 最初ブラボタンにしようと思ったけど、なんかやらしいからやめたんだぜ

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