2004WJ31号SBR感想 「ミセス・ロビンスン」

| 2004.06.28 (Mon) 12:46 AM | [SBR感想, [荒木IZM] | ←前■TOP■次→ |

 ミセス・ロビンスンは噛ませ犬でした。

なんてこったい。(´д` ;)

 

~~ ジャイロとジョニィのプチ漫談 ~~

ジャイロ:「はい大丈夫ッ!完璧に合ってるぜ!OK!」「たぶん」

ジョニィ:「え!」「今なんて言った?」
ジョニィ:「ちょっと待って!今小さくたぶんてつけたさなかった?」

ジョニィ:「たぶんッ!?」 
 

ジャイロ:「心配すんなって!!」
ジャイロ:「合ってるよッ!気球だって後続だって来てんだから合ってんだよッ!」「きっと」

ジョニィ:「なにそれ!?」
ジョニィ:「きっとォォ!?」

ジャイロ:「だからこれでいいんだよ!」
ジャイロ:「砂漠ってのはだいたいでいいんだ!」

ジャイロ:「それより『回転』できてんのかオマエ!」

 

 

頑張れジョニィ官房長官!

 

 

しかし後半、ジャイロがジョニィを認めていくシーン。

グッときます。

今後にますますの期待がかかります!


それにしても「チョヤッ」の針は馬には当たらないんでしょうか。
触れてはいけない部分ですか?


そして最後にイケメン
エル・コンドル・パサの蹄鉄は傷などまったくありませんでした。

悠長に追跡してますが、
「このルート…尾いてきてるのは変なヤツらばかりだ」(ジャイロ談)
変なヤツらの仲間入りしてることに気付いていないご様子です。


それにしても、2ndステージなんですが、1stステージで活躍したキャラはあまり出てこないんでしょうか。
まだわかりませんがDIOさまやポコロコは通常のルートを行ったようですし。 

ブラボー…おお…ブラボー! 最初ブラボタンにしようと思ったけど、なんかやらしいからやめたんだぜ

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